今朝みた夢は口で説明したくないほどに悪夢だった。
瀕死で血を吐いている人や、点滴を受けているお年寄りやこどもが周りにいて、
亡くなって救急車に運ばれる子どもと、その側で大泣きしている人たちがいて
瀕死の人たちの周りでお経が唱えられていて
車でその場から動こうとしたけど車が見つからなくて、乗っていることに気づいて、目の前に暗いいばら道が広がっていた。
これ、夢かもって気がついて、どうせ夢ならっ思いっきり森のなかに車ごと突っ込んで夢を終わらせようと思って突っ込んだら、起きれた
意味を調べたら
古いステージ(ストレス環境)を完全に供養し、自分の意志で新しい未知のステージへと突き進む」**という、人生の大変化を告げる強力なゴーサイン
夢の中の恐ろしい惨状とお経の響きは、現実世界で受けている理不尽なストレスやネガティブな波動を綺麗に祓い、「その環境はもう終わり」と決別するための強力な浄化(供養)を意味しています。
そんな悪夢の中で「どうせ夢だ」と気づいて主導権を握れたのは、魂が目覚め、他人に振り回されるフェーズが終わったサイン。そして、暗いいばら道を進むのをやめて森へと突っ込んだ結末は、リスクを恐れず、自分が本当に進みたい新しい未来へ腹をくくって飛び込んでいく、圧倒的な現状打破のエネルギーと覚悟そのものを表しています。
って言う、強烈なメッセージだった